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ブラック・フライデー、夜明け前から買い物客が列 米国

ブラック・フライデーとは感謝祭(Thanksgiving Day、11月の第4木曜日)の翌日の金曜日のこと。クリスマスの買い物のため、赤字の店も黒字になるほど多くの人が商店を訪れるということからこう呼ばれる。

 全米小売業協会(National Retail Federation、NRF)の調査によれば、今年のブラック・フライデーに店で買い物を計画している人は5700万人、お買い得な商品があれば買い物に行きたいという人は7700万人に上るという。

 しかし不況の中、消費者の財布がゆるむかは別の問題だ。全米小売業協会は消費に回復のきざしがみられるとしながらも、今年のホリデーシーズン(11〜12月)の小売業の売上は前年比1%減の4376億ドル(約38兆9000億円)と予想している。

 日本でいうところのクリスマス商戦に近いのかな?
ともあれ不況でもガンガン買っておるのぅ



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